一般色
車体、窓ガラスや軒先の看板に最適
¥730〜 / @1枚
素材自体に腰があり初心者でも貼りやすいシートです。屋外耐候4年という中長期の使用に耐える十分な耐候性を持ちながら、看板や窓ガラスなど幅広く使え、コストパフォーマンスにも優れています。
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- #軒先
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車体、窓ガラスや軒先の看板に最適
¥730〜 / @1枚
素材自体に腰があり初心者でも貼りやすいシートです。屋外耐候4年という中長期の使用に耐える十分な耐候性を持ちながら、看板や窓ガラスなど幅広く使え、コストパフォーマンスにも優れています。
夜間の視認性もよく屋外看板に最適
¥1,050〜 / @1枚
微小なガラスビーズを内蔵し、広い角度で優れた再帰反射性能を発揮するシートです。素材に腰があり貼りやすく、屋外耐候3〜7年(橙は3年)と、夜間の安全対策や看板の中長期使用に適しています。
光をよく通すので発色が良く目立つ
¥770〜 / @1枚
優れた透過性で点灯時も美しく発色し、夜間もよく目立つ屋外電飾看板用のシートです。高い接着強度と寸法安定性を持ち、耐候・耐熱・耐水性に優れ、5〜7年の屋外使用でも自然剥離を防ぎます。
車の中期使用、窓ガラスや軒先看板に最適
¥840〜 / @1枚
過酷な環境でも耐える高い長期耐候性を持ち、交通機関への施工にも適したシートです。薄手ながら素材に腰があるため初心者でも貼りやすく、車のほか窓ガラスや看板の長期使用にもおすすめです。
高級感のある演出したい時に最適
¥1,050〜 / @1枚
金属のような硬質な発色で、看板の目立たせや高級感の演出に最適な上級者向けシートです。優れた耐候・耐熱・耐水性で5〜7年美しさを保ちますが、裏面の色が異なるため反転内貼りには非対応です。
UVカットラミネートで高耐候性
個別見積り / @1枚
シートに溶剤インクで印刷し外形をカットした、デザイン自由度の高いシートです。UVカットラミネート保護による高い耐候性が特徴ですが、CMYK印刷のため金銀白は非対応で、カットには僅かなズレが生じます。
¥2,130〜/ @1文字
カルプを切り抜いて作った切り文字です。 ソフトボードと呼ばれるスポンジ状の樹脂をアクリル・塩化ビニール・アルミ複合板などで挟んで厚みを持たせた素材を使っており、 耐水性のほか、耐熱・耐寒、耐衝撃性にも優れています。 高い耐久性を備え、素材に厚みがある割には軽く、設置が簡単であるのも魅力の一つです。
こういう用途に最適
1 作業前に用意するもの、下準備
貼り付け作業の前に、スキージ(ヘラ・別売り)などを使って、シートの中心から上下に向かってしっかりと空気を抜くようにこすりつけてください。 このひと手間を加えることで、表面の透明シート(リタックシート)とカッティング文字がしっかりと密着します。 台紙側に文字が残ってしまうトラブルを防ぎ、その後の貼り付け作業がスムーズになります。
2 貼り付ける場所の清掃・準備
まず、シートを貼り付ける場所を綺麗に掃除します。表面のゴミやホコリ、油分などはスキージ(ヘラ)やクロスを使ってしっかり取り除いておいてください。
★失敗を防ぐプロのコツ(水貼り)
清掃後、貼り付ける位置に「家庭用の中性洗剤を数滴混ぜた水」を霧吹きでたっぷりと吹き付けておきます。
こうすることで、貼り付け時に位置の微調整(位置合わせ)がしやすくなり、
気泡が残るリスクを大幅に減らすことができます(失敗しにくい「水貼り」という手法です)。
3 マスキングテープを使って位置決め
カッティングシートを貼り付ける正確な位置を決めます。 まずはメジャー(巻尺)などを使って、貼り付ける対象(ガラスや看板など)の端からの距離を測り、 水平・垂直がしっかりと取れているか確認します。位置が決まったら、シートの四隅をマスキングテープでしっかりと仮留めしてください。 テープで固定したあと、一度少し離れた場所から全体を眺めて「傾いていないか」「バランスは悪くないか」を最終確認しておくと、 作業中の予期せぬズレや施工後の違和感を確実に防ぐことができます。
4 台紙をはがす
文字が透明シート側に付いてきているか確認しながら!
台紙から文字が浮いてしまわないよう注意し、慎重にゆっくりと裏紙(台紙)を剥がします。
もし台紙側に文字が残りそうになったら、一度剥たすのを止め、上からもう一度スキージ等で強くこすって透明シートに文字を密着させてから、再度ゆっくり剥がしてください。
5 貼り付け開始
マスキングテープでの仮留めを意識しながら、いよいよ貼り付けを行います。
裏紙(台紙)を一気に剥がすのではなく、端から少しずつ剥がしながら、同時にスキージ(ヘラ)を使ってシートの上から優しく押さえていきます。
★綺麗に貼るコツ
スキージを動かすときは、中心から外側へ、そして上下に向かってゆっくりと空気を押し出すように擦りつけていきます。
「台紙を少し剥がしてはスキージで押さえる」を細かく繰り返していくことで、大きな気泡やシワが入るのを確実に防ぐことができます。
6 貼り付け完了
全てを貼り終えたら、位置決めに使ったマスキングテープを静かに剥がします。
最後に、表面の透明シート(リタックシート)をゆっくりと剥がしていきます。
★最後の重要ポイント
透明シートを真上に引っ張って剥がすと、せっかく貼ったカッティング文字まで一緒に浮き上がってしまうことがあります。
シートを施工面に対して180度近くペタンと折り返すように(沿わせるように)しながら、ゆっくりとスライドさせて剥がしていくのが、文字を綺麗に残すプロのコツです。
透明シートがすべて剥がれたら、カッティングシートの施工は無事完了です!